普及誌

環境への取組

あなたの愛で地球を守ろう

あなたの愛で地球を守ろうバックナンバー

平成22年8月

ISOの一環として「畑作り」を体験

教化部職員のISO勉強会の一環として「畑作り」に挑戦しました。千葉麻子講師会長の畑をお借りして、地元の会員である小田川みつ子さんのご指導を頂き、畑の草取り、土の耕し、肥料捲き、そして野菜の種蒔きを体験しました。今回は「ニンジン」と「ささぎ」の種を蒔きましたが、種の蒔き方も野菜の種類によって深さや間隔が違うことなど初めて知りました。やはり私たち人間は自然からもっと多くのことを学ぶ必要があることを実感した畑作りでした。秋に収穫できたら信徒の皆様にもお分 け致します。お楽しみに!

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平成22年7月

新たに2名の会員宅で太陽光発電を設置!

今年新たに2名の会員宅で「太陽光発電」を設置しました。

白鳩会 / 伊藤玲子宅 4.2Kw 平成22年3月10日より稼

相愛会 / 佐藤佳樹宅 6.4Kw 平成22年6月9日より稼

組織の会員の方には本部より助成金がでますので、今後 新たに設置される会員の皆様は、どうぞ各組織の事務局 までご連絡下さい。

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平成22年6月

聖典購入のポイントを「グリーン募金」に!

聖典を購入した時に付くポイントを「グリーン募金」に 寄付できることをご存知でしょうか?

会員の皆様が聖典を購入したときにポイントが付きますが、そのポイ ントを「グリーン募金」に寄付することができます。生長の家ではその浄 財を基に太陽光発電や小型風力発電を設置した生長の家組織会員に、出 力1キロワット5万円の助成を行なっています。さらに、毎年約30教区で 開催している「生長の家講習会」会場のグリーン電力購入にも役立て、 使用電力の“炭素ゼロ”を実現させております。

相愛会は今年度よりポイントを「グリーン募金」に寄付 する取り組みを始めました。

宮城教区ではそのことをご存じない会員の方が多いようですので、今回 このコーナーでお知らせすることにしました。宮城教区の相愛会では、今 年度から聖典購入のポイントを「グリーン募金」に寄付する取り組みを始め ました。素晴らしいですね!どうぞ他の組織の会員の皆様も奮ってご協力 下さい。

寄付する場合は「グリーン募金振替申込書」をご使用下 さい。

ポイントを寄付する場合は、教化部や各組織の事務局に置いてある「グ リーン募金振替申込書」を必ずご使用下さい。その申込書(ハガキ)に必要 事項を記入して本部に郵送することになります。但し、1回送れば自動的 にポイントが寄付される訳ではありません。貯まったらその都度「申込書 (ハガキ)」を記入して送るようになりますので、間違わないようにお願い 致します。ご自分のポイントが今どのくらいあるかは、教化部の聖典担当 (阿部職員)までお問い合せ下さい。

「グリーン募金」を推進して“地球”を守りましょう!

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太陽光発電1

宮城教化部太陽光発電

宮城教化部太陽光発電

屋上に設置された太陽光発電装置

太陽光発電システム看板

近年、化石燃料の消費に伴う、二酸化炭素や窒素酸化物の発生による地球の温暖化、酸性雨、など地球環境への影響が深刻な問題になっています。
地球環境にやさしいクリーンなエネルギーとして今、最も注目されているのが太陽電池です。宮城県教化部では、平成16年12月に太陽電池を設置し得られた電力を、建物の各機器の電源として優先的に利用しています。
平成16年1月から12月の17年度1月から12月までの消費電力量は対比で28パーセントの削減を行いました。
また、平成17年1月から12月までの電力会社への売電量は4,382KWにもなりました。


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太陽光発電2

三浦力さん宅

磯崎相愛会の会員 三浦力さん(松島町)は、平成17年9月に太陽光発電装置(発電出力3.24KW)を設置しました。


「子供たちも節電に心がけるようになりました」と三浦さん。 娘さんと自宅前で。


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小坂卓久さん宅

南小泉相愛会長 小坂卓久さん(仙台市)は、平成18年6月に 発電出力3.66KWの太陽光発電装置を設置しました


「地球環境保全に貢献できてうれしいです」と小坂さん。 奥さんと自宅前で。


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